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マルチメディアコンテンツ配信機器



はじめに
運用の特徴
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運用方法


サービスの特徴
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運用の特徴

専用設計の採用


インターメディアシステムでは、セットトップボックスに非PCアーキテクチャを採用しました。業務用途に求められる安定性と高いセキュリティ性能、それらのためには、非PCである事が必然の選択となりました。 配信事業のポジショニング図

自由自在な配信スタイル


メールの配信を応用したシステムを構築。各拠点毎の個別配信も拠点すべてに向けた一斉配信も実現しました。また、配信先アドレスをグループとして登録する事で、グループ別の配信も可能です。 配信事業イメージ

高度なコンテンツ著作権管理機能


コンテンツの圧縮・暗号化処理にも非PC系のファイルシステムを採用。万一、コンテンツファイルが第三者の手に渡ることがあっても、専用のセットトップボックス以外では再生不可能です。

<コンテンツの著作権管理機能 比較>

インターメディアシステム PCベースのシステム
暗号化方式 ◎外部に公開する必要が無い △公開の為、解読対象になる危険性有り
圧縮方式 ○専用機でのみ認識・解凍可能 ○様々な器械で解凍可能
セキュリティー ◎万一複製されても専用機以外で閲覧不可 △複製されると広く再生可能